› おぢ3の日々徒然… › 浦和レッズ2008年07月06日
久しぶりの…

勝利です。。。。
試合内容は、フィニッシュの精度を欠いたFC-TOKYOの自滅展開…
序盤に達っちゃんのチャンスメークをエジミウソンが決めてくれて助かりました。
そして、試合終盤に
途中交代の永井がトップスピードのドリブルで
DF佐原と競合いながらもしっかりと決めてくれました。
失点も0封とはいえ、
FC-TOKYOの稚攻とポスト、都築のおかげと言っても過言ではないでしょう…
という訳で、これ以上試合の内容には触れたくありません。(笑)
ヨカッタのは、勝利したことと
久しぶりの達っちゃんの元気な姿がゲームの中で見れたことです♪
コレを機会に、個の力にチーム戦術を上積みして更なる高みを目指して欲しいデス。
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2008年01月05日
3D Cube
早速、パクらせて頂きました。
取り敢えず、浦和レッズバージョンです。。。。
画像をクリックすると、その面の写真がクローズアップできます。
その内皆さんが、忘れた頃にサカナやウミウシで作って見ましょうかねぇ(笑)
2007年12月15日
トビラヲアケタラ…

(Photo by SportsNavi)
世界の壁は高かった。。。。皆さんご存知のように、
クラブワールドカップ準決勝は0-1でACミランに敗れました。。。。
スコアだけ見れば、健闘したようにも見えますが、
観戦した方は、きっと世界の壁の厚さを実感したと思います。。。。
パス回しの巧みさ、スペースの消し方使い方、
相手への素早いアプローチ、マイボールにするための技術、
得点シーンに見られる、各選手の連動した上がりの速さと視野の広さ。。。。
そして、得点後は浦和の選手の消耗度を見た上で
逃げ切れると判断したら、したたかまでな守備堅め(カテナチオ)。。。。
いわゆる、共有された戦術理解度の高さとその実行力。。。。
一回りも二回りも相手の方が上でした。もう、完敗です。。。。
是非とも、AFCチャンピオンに慢心せずに、
来年もう一度、世界の扉を開け、数十年の差を縮めて欲しいものです。
我々サポーターも心の底から応援しますので。。。。
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2007年11月15日
トビラノムコウ…

(※写真は、J's Goolより拝借してきました)
本当に今回の優勝は嬉しいデス♪
かつてJのお荷物と揶揄されたチームが、
数年でココまで駆け上がってくるとは、
いったい誰が想像していたでしょうか?
きっと、信じていたのは選手とチーム関係者、
そして熱き心を持ったサポーターの方々でしょう。。。。
レッズは、日本のクラブチームとしては初めて
12月に開催されるFIFAクラブワールドカップに出場し、
誰も見たことなのい世界に足を踏むことになります。
トビラノムコウには、いったい何が待ち受けているのだろうか?
世界のサッカー史にいったいどんな足跡をのこせるのだろうか?
トビラノムコウ… に行くレッズから目が離せない。。。。
2007年09月26日
祝! 準決勝進出!!
韓国の全州ワールドカップ・スタジアム で行われていた、ACL AFCチャンピオンズリーグ2007 準々決勝・第2戦が
先程終了し、田中達也の先制ゴール
とオウンゴールにより浦和レッズが全北現代モータースに2-0で勝利し、

第一戦との合計が4-1となり、見事に準決勝進出を
果たした♪

仕事中なので、詳細は分かりませんが、嬉しい限りです!!
これで準決勝の相手は、城南一和とアルカラマの勝者となった。
レッズには、是非ともアジアチャンピオンになってもらい、
クラブ・ワールドカップに出場し旋風を巻き起こして頂き、
単なる人気とお金のチームでない事を証明して欲しい♪
※写真は先制ゴールを決めた田中達也。(スポナビさんオサシン借りました)
2007年04月16日
Jリーグ第6節 柏vs浦和
首位の柏が、昨年のJ1王者浦和を迎えての頂上決戦。前半はオジェック監督が会見で振り返っていた通り「我々が圧倒していて、レイソルに全く付け入るチャンスを与えなかった」浦和が柏サッカーを封印。U-22代表遠征でMF菅沼とFW李、そして、右足内転筋を前日練習で痛めギリギリまで様子を見ていたMF鈴木達也を欠いたメンバーでの『挑戦』となった柏だったが、王者を前にやはり少なからずも気後れしていたのだろうか。昨年から遂行している石崎サッカーの持ち味である前線からのプレスが全く掛からず、押し込まれて、走れずにバタバタするシーンが目立ち、ミスも多くラインも下がり、FWフランサにボールもおさまらずに後手後手になってしまっていた。前半11分ボランチのMF山根が左膝をおさえて倒れてからは、中盤でもプレスがかからない苦しい状況。
一方、中盤を新しい形にした4-2-3-1?(それとも4-5-1?)気味の布陣で臨んだ浦和。ゴール前でのシュートチャンスを作り始めていた前半26分、DF闘莉王からのボールを2列目右サイドに入っていたFW永井が受けてクロスをあげた。それをニアに飛び込んだ1トップのFWワシントンがダイビングヘッドで押し込み、浦和が先制点を奪う。これで柏は第2節(vs広島@広島ビ)以来の痛恨の失点を喫す。そこで、痛んでいたMF山根に代えてDF小林(祐)を投入。3バックのセンターバックに小林が、山根のポジションにDF大谷を上げて3-5-2とシステムを変更。
しかしその直後の前半38分、DF阿部から受けたMF長谷部のスルーパスが永井の後ろに流れ、そこへ3人目の動きで走りこんだMF小野が落ち着いて左足でゴールを決める。今日2列目左に入ったMF小野が今季リーグ戦初得点。さらに勢いづく浦和はパスも回りゴール前を脅かし、柏の2本に対して10本のシュートを放って前半を終了した。
後半に入ると様相は一変し、MF阿部吉朗に代えたFWドゥンビア、MF佐藤に代わって入ったMF谷澤(後半9分)による果敢なドリブルやボールキープでシュートチャンスを作り出すシーンが見られるなど、石崎采配も的中し攻撃陣が機能し出した。悪い時に悪いことは起きるもので、連戦の疲れか浦和は徐々にガス欠になって行く。柏は、後半だけでシュート数も7本と増やした(浦和は後半シュート0本…涙)。しかし運は浦和に有り、いい時間帯に柏は決め切れなかった。前半の浦和とは好対照な結果となり、それがそのままスコアに反映された形で試合終了のホイッスル…
柏は、今期初黒星を喫し、逆に今まで乗り切れていなかった浦和が無敗を守りリーグ首位に立った。
ようやく板についてきた感のある浦和の4バックだが、少しでも消極的になると後半のような状況になってしまい、見ているサポーターは気が気じゃなくなってしまう(笑)。熟成とか安定という言葉は、まだまだ似合わない。しかし、ここまで本来の強さはまだ出ていない浦和だが、こうした試合で勝ち切る勝負強さが、やはりチャンピオンチームの強さなのだろう。是非ともこのままリーグ戦を戦い、ACLも勝ち上がって欲しい!!
2007年02月17日
2006年03月05日
Jリーグ第1節、G大阪vs浦和
待ちに待った、Jリーグの開幕!
今日は、G大阪 vs 浦和 の1試合のみ
他の試合は、明日の開催となる。
先週のXEROX SUPER CUPで幕を開けた日本のサッカー、
まずは、初戦を制した浦和だが、お互いに万全の体制には
程遠い状況での開幕である。
本当に重要なのは、この開幕戦!
お互いに、そこに絞って調整を進めてきたはず....
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今日は、G大阪 vs 浦和 の1試合のみ
他の試合は、明日の開催となる。
先週のXEROX SUPER CUPで幕を開けた日本のサッカー、
まずは、初戦を制した浦和だが、お互いに万全の体制には
程遠い状況での開幕である。
本当に重要なのは、この開幕戦!
お互いに、そこに絞って調整を進めてきたはず....
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2006年02月25日
2006年02月24日
XEROX SUPER CUP!

明日は、待ちに待った今シーズンの最初の山!
今シーズンの開幕を告げる、
2006 XEROX SUPER CUPだ~~~!
05’シーズン、Jリーグの覇者”ガンバ大阪”と
05’シーズン、天皇杯の覇者”浦和レッズ”による
いきなりの頂上決戦!
もう、今からワクワクしてたまりませ~ん!!!!!
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